あおちゃんのZIL Noble旅

Mシュナウザーのルルと嫁さんの3人で、2代目ZIL Nobleで旅するブログです。 たまにキャンピングカーの快適化やメンテナンスもアップしていく予定です。 とりあえず、年間100泊車中泊を目標にしています!

タグ:鳥取県

2月23日

道の駅あらエッサからスタートの朝。

夜中少し雪が降ったみたいで、駐車場に雪が積もってました。

IMG_0834

今日は少し早起きをして、最近恒例となっているボーリング大会。

近くのボーリング場の早朝割りを利用して開始

C5DBD752-3C71-41D2-B120-9C6ECDB55EE0
0669CFC1-788A-4396-B079-0133B9DC51F8

一発目からストライクの幸先の良いスタート

IMG_0833

大勢でやると楽しい。今回も1勝1敗。

とりあえずみんなでワイワイ騒いだので、本日帰るTくんを見送り、

また道の駅へ戻り昼飯。

FullSizeRender

ドジョウの唐揚げが美味しい。


FullSizeRender

鳥天

IMG_0838

食事が終わり、ワンコ達の散歩

IMG_0841
ここで大阪の親戚は、自宅へ向けて出発。


それを見送り、Hさん夫婦と雪が積もっているので、

「足立美術館」へ行こうということに。

前回は春先にきたので、雪景色は初めてなので楽しみ。

R0011501

入場料大人2300円、2年間フリーパスが6000円で悩んだけど、

今回はパス。

R0011503
昼過ぎで天気も良いので、若干雪が少なめかな。

R0011504

ここの庭園は日本一の庭園らしく、ずっと連続で1位を獲得しているらしい。

色んな角度から見ると違った景色が見れて楽しい。

R0011508
DA070790-112B-4BB2-A06C-05C85F1E46F1
93E738A0-4676-4755-813B-B94250ACD9DE
00B9AC11-11E1-44E9-8D39-D469B64D4D41
BF7D3D72-E5EF-43D8-BC66-27A699839C3B
R0011517
R0011520
3A628420-ADD7-40C3-98B7-2AD5945F73D7
818D9C27-43F4-4F92-A390-951170530632
5D6511A2-08A0-4756-8A17-B744D1230A18

この庭園を維持するだけでお金もそうだけど、手間が凄いかかると思います。

R0011526
483AE10D-B189-4D4B-95C4-ACF643793598

中の喫茶店の窓際が空いたので一休み。

IMG_0850
FF6AB8E0-0586-4981-A369-40D6724305BA
A6FCA251-F0B7-4C9C-BBE4-872A0ACF43D0

美術品も沢山あって、季節に合わせて展示物を変えています。

美術品は撮影NGなのでありませんが。

結構な数の美術品で見応えがあります。

それから、今回の宿泊予定地の「法勝寺温泉」へ

ここは事前に車中泊の許可をとってあり、食事と温泉が楽しめるので便利。

まずは散歩
IMG_0836

それから風呂へ入り夕食。乾杯


9F932664-30CE-457C-A9B7-390414E61C9A

2D4115CA-39DF-498B-AD33-023AE49E525A
B35112A6-B428-455F-A5B1-04F4935A252E
7F1F3DA2-D5E0-4AA4-A484-6C88D0D9A11D

みんなで色々とツマミ、ワイワイ。


CA3E4B8E-E7A2-44D3-B2A3-8A2335A9AD38
D2D0823D-8B24-492D-BEA7-CDA8B1C6B133
6B1FACC3-2935-4998-9C2D-74085BD09329
29803D7A-0BC1-4194-B99C-5835A8259A8E
A9CC7C61-EAAC-4771-8C1E-AC7B81A7FC77
4196744B-DE83-4DB7-84A7-569433BF1DAB

写真は忘れたけど、ここはお蕎麦が美味しい。

みんな綺麗の食べ終わり、車に戻って再度宴会。

36192345-7C69-44C9-98C0-FDF7F087FA45
ルルはおやつをくれる人が大好き。

IMG_0837

あらためて乾杯

9170C05E-627A-4E30-88CA-27936D8CB3EB

みんなお酒大好き。ワインやらビールを空けて解散。

最後はルルの散歩で終了。

IMG_0839

おやすみなさい。

2025年累計車中泊24泊









2月21日

今週は、月曜日が祭日の3連休。

キャンピングカー仲間と、前から計画していた蟹ツアーに。

しかし、ニュースでは大寒波など言われて、

行く先は鳥取県米子市。

今回は、北九州、福山、大阪と各方面から集結の予定。

みんなスタッドレスや4WDなので誰も欠席しなかった。笑

IMG_0784

仕事も終わり高速に乗り、Uさんと待ち合わせの美東SAへ。

いつものラーメン屋で晩飯。

IMG_0782

自分は期間限定であった富山ブラック

5D0EB045-A57C-4DF9-917F-09E2B5F14A97

写真の前に混ぜてしまった。

食べ終わると、Uさん到着。

宇佐美で燃料を入れて、9号線を進んで行くことに。

津和野も雪はなく、道路は走りやすい。

IMG_0783
ルルのトイレ休憩のため「道の駅シルクウェイにちはら」へ。

IMG_0787

寒い時のルルは元気はつらつ。

IMG_0788

今日の宿泊予定は「道の駅ゆうひパーク浜田」

IMG_0785

ちょうど0時に到着。

みんな眠いので、すぐに就寝。

翌日はどこかの温泉に入り、「道の駅あらエッサ」を目指します。

2025年累計車中泊22泊








2024年もあと少しで終了

この年末は休暇が長く取りやすいスケジュールとなっており、

今回は思い切って長距離を計画している。

12月27日

仕事も終わり準備万端で出発

DF170350-9783-4576-808A-CB2627C86808

どれくらいの距離を走るのか見当がつかないが、安全運転を目標に出発!

今回のルートは山陰方面を通り、琵琶湖周辺を観光して、三重で連泊、

それから四国に渡り九州へ帰るルートを予定しています。

高速を小郡で降り、いつものマックで夕食

6EE763F3-A8BE-4121-AF1B-2BACF3FB0B44

時間がない時は、マックなんかが走りながら食べれて便利。

翌日に境港で、親戚と合流してカニを食べる予定なので、行けるところまで走る。

途中津和野の展望台で街の夜景をパチリ。

646B971E-F906-41E3-BECA-F2DE298F5C62

そして、1日目の車中泊スポットは「道の駅ごいせ仁摩」

眠くて写真を撮るのを忘れた。

で、ここで問題が・・・。

この道の駅、以前親戚が車中泊する際に、風が強すぎて怖くて移動したという話を聞いていたが、

寝る準備を整えた後に、かなり風が強いことが発覚。

すでに眠いので、仕方なくそのまま寝たのだが、

車が横転しそうないきおいで揺れて、何回も目が覚めて大変でした。

例えるなら、山道を走行しながら後ろで寝かされている感じ。

風の強い日にここで寝るのはやめたほうがいいな。

親戚との待ち合わせもあるので、翌朝は朝食を食べて出発。

00743348-4E2D-4024-B077-376C7B1FF7C3

さすが島根県だけあって、コーヒーを買おうとしたら、自動販売機に面白いものを発見。

今回は後からカニを食べる予定なので見るだけ。

これは美味しいんだろうか?笑

それから道の駅のスタンプを集めつつ境港へ。

IMG_0514

ここでの目的はカニ!

IMG_0512

色んなお店がカニを沢山販売していて、それを買ってその場で食べれるシステム。

しかし、食べる場所が寒いのと、自分でカニを解体して食べないといけなかったので、

隣接している食堂で食べることに。

IMG_0513

奥さんはカニ丼。

たっぷりのカニが乗った丼ぶりで、蟹味噌がめちゃ美味しい。

そして、自分は色々はいった海鮮丼。

FullSizeRender

どちらとも2700円でめちゃ食べ応えがある。

そして美味しい。

そこでは車中泊できないので、ノンアルで我慢。

258D1F5D-2F2A-49D3-B7BF-300A429F00FD

海鮮の美味しい地域は基本的に大好き。

本当は、何日か滞在して満喫したいのが本音。

お金も掛かるけど。笑

それから、鬼太郎に会いに。

A11AB483-6D71-472C-AF64-3B0DAF987297
DFC6B199-1C0D-4E59-BDF1-2B7770F62AFF
82324BD0-CB6B-47F2-9C74-E893BA70B25F
BC44B331-5BE6-43CE-87D6-B4F9A844CEBB
9A803494-66D5-4D4B-AB30-394789E3D504

鬼太郎通りを散歩して、この日の宿泊地「道の駅あらエッサ」へ。

皆生温泉でゆっくり風呂に入り行き、就寝

何日も休日を満喫している感じがするけど、まだ始まったばかりなんだよなぁ。

何日も行くので、ブログは小分けにします。

2へ続く。

2024年累計車中泊数101泊














このページのトップヘ